BtoC事業

HEROZ ASK

HEROZ ASK

企業向けセキュアなAIアシスタント「HEROZ ASK」を開発・提供しています。
GPT・Claude・Geminiを1つの契約で使い分けられ、会話ログがAIの学習に使われない設計で、どの部門でも安心して業務に組み込める環境を整えられます。ツールを渡して終わりにしない。組織の中にAIが自然に溶け込む状態をつくることに、こだわっています。

サービスページ

この事業の面白さ

01

大企業の現場を、自分の手で変えられる

大手証券会社や大手製造・専門商社など、経営層・DX推進責任者と直接向き合う案件に携わります。ベテランしか答えられなかった社内の問い合わせに、若手が自分で答えられるようになる。そういう現場の変化を、一番近くで作れます。
ベンチャーのスピード感のまま、組織を全社インフラへと育て、あなたが動いた分だけ事業の形になる。現場に組み込まれ、実際に使われ続けるまで、私たちは顧客と一緒に走り続けます。

02

仕組みをゼロから設計できる、成長途中のポジション

営業の型・CSのフロー・KPI設計まで、誰かが作ったものを引き継ぐのではなく、自分が最初に作った人間になれます。ARR2億円・430社を達成した今も成長途中であり、ARR100億円への仕組みをゼロから作った人になれるチャンスが残っています。

03

AIを売る人間が、誰よりもAIを使いこなしている

自社プロダクトを日常的に使いながら働くため、AI活用力・プロジェクト運営力・業界ドメイン知識の3つが同時に身につきます。SaaS経験×AIの知識×特定ドメインの知見という掛け算は、たとえば金融業界のAI導入を主導したり、製造現場のDXをAIで設計したりできる人材として、数年後に市場で際立った存在になれます。

事業責任者からのメッセージ

AIを使いこなしている組織と、そうでない組織の差は、これから確実に広がります。
その差を埋めることが私たちの仕事です。

ただ、私たちがつくりたいのはツールではありません。
AIが業務に溶け込み、現場の人が自分で判断できるようになる状態です。
内製でAIを作ってはみたが運用で詰まった企業、導入したが誰も使っていない企業、そういう現場に入り込んでやり切ることにこだわって、430社以上と向き合ってきました。

日本の基幹を支える業界で、AIを入れるならまずHEROZ ASKを呼ぶという状態をつくりにいく。
仕組みをゼロから作りたい人間にとって、今のこの事業ほど面白い場所はないと思っています。